今日、あるお客様が、私と会う直前に
歩道で、目の前で年配の方が転倒し、お手伝いをされた話をお聞きしました。
年配の方と転倒と言えば...
私は、車を運転中に...
信号が青になり、左折や右折する時...
同じ青で、横断歩道を渡ろうとしているお年寄りの方と遭遇すると、先に譲るわけですが〜
横断されている時に、たま〜に
『譲らずに、こちらが先に曲がってしまったほうが良かったかな〜?』って思う事があるんですよね。
『私は年寄りなんだからノンビリと渡らせてもらいまっせ〜』的な方の時には安心なんですが・・・
『優しいお年寄りの方』って、車に気を使ってくれて早歩きで渡ろうとしてくれるじゃないですか〜
こういったケースで...
『逆に慌てさせてしまって転倒しちゃったらどうしよう〜。後方車がないのならば、こちらが先に曲がってしまって、その後にゆっくりと渡ってもらったほうがイイのかな〜』
って思う事ありませんか?
今日、お客様が遭遇したケースでは...
事が起きているので...
取るべき行動の選択肢は、こちらサイドの『助ける人になるか?ならないか?』なんですが〜
私が悩む前出の話は...
『事が起きるかも』といった未来仮説なので、親切の難しさを感じちゃうんですよね。
『車の譲り合い』といえば、昔から「こんな商品があったら!」と思っている物があるんですよね。
さて、それは久しぶりに【提案の和】で書かせていただきましょう!





























