カテゴリ 『 クセになる法則へ 』 の記事

学生時代に初めて触れたハードロックも好きだけど

二十歳を過ぎたあたりから・・・

あれだけ距離を置いていたオフコースや小田和正を

好んで聞くようになり、ライブにも足を運ぶようになった。

 

先日、録画したまま時間がなくて

プレビューしていなかったNHK-BS系の音楽番組を見た。

 

そして、遅ればせながら・・・

あるバンドの存在を知った。

 

う~ん、90年代の洋楽チェックを怠っていたな~と反省。

今まで、この手のジャンルは好みではなかった気がするんだけれど

なぜか、このバンドに引き込まれてしまった。

 

【 GREEN DAY 】

 

今まで、この類のジャンルは

あまり聞かなかったのに、なぜだろう???

 

その後、彼らのCDを数枚聴いてみたけれど・・・

やっぱり彼らは、LIVEがイイな~。

 

日本語の歌詞だと、絶対にこのノリは伝わらないんだろうな~。

 

数十年前から・・・

日本人アーティストが、様々な苦労をしながら

日本語の歌詞で、この手のRockのノリを模索しているけど

やっぱり、英語で綴られるビート感のチカラは凄いんだな~。

 

歌詞は翻訳カードを見ないとわからないけれど・・・

そのままでも『魂』は伝わってくるんだよな~。

 

しばらくの間、カーステは・・・

【 GREEN DAY 】になりそう。

20080714-kyabe.jpg実は、私は昔から『湿気たカール』が大好きです。

開封直後の状態は、あまり好きではありません。

 

実は今日・・・

無性にその楽しみを味わいたくて、帰り道のコンビニで『カール購入』を試みたのですが、残念な事に欠品。いや品揃えしていない?

とにかく、ありませんでした。

 

という事で・・・

その発展型として、写真の『キャベツ太郎・ソースあじ』を購入して試みようと思いました。

 

で・・・

これが、私の仮説の通り・・・

ソース味&形状とが相まって『しっとり風のたこ焼き』的な感覚となりました。

万歳っ!

 

えっ、、、

こんなんで楽しんでいるのは、私だけ?

 

20080714-kyabe-big.jpg昔から、多人数でカールを囲む場合・・・

もちろん回りに合わせて『湿気る食べ方』はいたしません。

 

が・・・

 

『みんなが残したカール』が、大好きでした。

 

最近は『ひとり食べ』の時には、次のようにして食べる手法が増えました。

●開封する。でも1~2個だけ食べる

●1時間ぐらいしてから食べる。袋の少し入り口付近だけ『湿気た感じ』になり、満足感を味わいながら食べる。

が・・・

袋の奥のほうは、まだ『湿気加減があまい』ので、また少し放置する。

●袋全体の『湿気加減のイイ頃』を見計らって、最後の『湿気る』を嗜む。

 

この『湿気る好き』ユーザー

皆さんも、回りの方々に聞いてみてください。

実は、けっこうたくさんいると思います。

多分30%以上のシェアはあると思います。

 

『濡れせんべい』が好きな人も、同じ嗜好かもしれません。

 

この『湿気る好き』には【クセになる法則】が隠されている気がしてなりません。

これは近日中に【法則の箱】で検証結果を報告してみたいです。

 

さらに・・・

 

【提案の和】で、その『湿気るから発展した何か』も提案してみたくなりました。

 

お楽しみに。

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